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デベロッパーの影響

2015年2月6日「金曜日」更新の日記

2015-02-06の日記のIMAGE
米国で都市開発を進めているデベロッパーの影響を受け、不動産会社が民間デベロッパーとして本格的な開発事業に乗り出したのは1960年代の半ばでした。そして40~50年の月日を経て、いま再び、米国流の不動産投資ビジネスを学ぼうとしています。このようにとらえると、戦後50年を経た既存の不動産ビジネスが、まさに変革する時期にきているのだと思います。米国も何回かの不動産不況を経験するなかで、米国型の不動産投資ビジネスを育ててきました。既存の秩序が変革するときには、必ずといってよいくらい新たなビジネスチャンスが生まれます。また、不動産投資ビジネスには誰もが参入するチャンスがあります。その意味では大変、面白い時代です。本書の出版にあたっては、構想段階から日経BP社「日経不動産マーケット情報」の菅健彦編集長をはじめ、徳永太郎副編集長、三上一大記者、山田雅子氏にお世話になりました。特に菅編集長の全面的なご協力なくしては、このような形での出版は困難であったと思います。また、日ごろから貴重な情報、アドバイスをいただいている不動産業界、金融業界の方々、そしてともに耡いている興和不動産の皆様に、この場を借りて感謝申し上げます。

出会いがないとすごく悩んでいるんですが

色々、出会い系サイトは試しているんですが、なかなかいい出会いがないんですよ。ようやく出会えたと思ったらゴリラみたいな女性ですし、冬になって寂しくなってきましたこの不動産屋さんでおうち探しでもして、将来のために貯蓄をしながら賃貸じゃなくてローンにお金をためながら、婚活をしたいとおもいます。やっぱり仲介手数料無料の会社でお得にお部屋探しをしたいと思ってます。

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